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秘密という名のシャンプー「segreta」



ちょっとセレブなマダム友達にすすめられて、軽い気持ちで使ってみたら、
これがほんとにすごい!
シャンプーの泡のきめ細かさ、
ちょっと妖しい香り、
なによりも仕上がりの艶とハリ!
翌朝、スタイリングをしなおさなくてもいいくらい。
マイナスイオンドライヤーで乾かしただけで、驚くようなストレートヘアになる。
他になんのヘアケア用品もいらない。
そうだな、一言で表すなら

「髪が若返った」

発売は花王からなのだけど、「アジエンス」の時と同様、社名は出していません。
私はアジエンスも愛用していたのだけど、こっちはさらにリッチです。
リッチと言ってもベタつくのではなくて、効果が抜群だということ。

ターゲットは40代以降の「大人の女性」らしい。
そこにもすがりたい思いだった・・・。
でもシリーズの中に「頭皮ケア商品」があって、さすがに苦笑い。

ちなみに、アジエンスやSEGRETAのライバル商品にあたる資生堂の「TSUBAKI」は、私には合わなかったなあ。
椿オイルでべったりしただけ・・という使用感だった。

足にぴったりでオシャレ


maxneさんがバッグの紹介だったので、カルマは靴を紹介させていただきます。

カルマの足はちょっと変わっていて、細長く指が長く甲が低いのです。
ぱっと見た目は、手のモデルならん、足だけモデルでも出来そう?なくらい薄い足なんです。
この足のおかげで、ハイヒールなんかも型崩れせずに、昔のくつもストックできてます。
でもデザインがもう古いので服にはなかなか合いませんけどね。

また、最近みんな発育がよくなったのか、幅広が増え、しかも大半が23cmからの製造になり、22,5cmのカルマの足にあう靴が減りつつあるのです。

そんな時に、偶然というかいつも前を通っていたのですが、オシャレで上質な靴ばかりがウインドウに飾られているお店を発見!。しかし本当に高そうだったのでお店にはなかなか入れませんでした。
きっかけはセールになっていた靴の値段でした。
10,000円〜6,000円くらいで出てたのでこれなら定価もそんなに高くないだろうと思い切って入ってみました。

靴工房ジャンボという店名のわりには、21,5cmからの品揃えです。

接客も丁寧で、カルマの足を観て、細長いので22cmの靴で先が長いタイプを勧めてくれました。
22,5cmだからそのサイズで探すべし!で靴を求めていたのですが、ははあこういう探し方もあるのだと思いました。

そういえば、昔、「卑弥呼」の靴が大好きでそのころ先とんがりばかり履いていた記憶があります。

残念ながら、長崎・佐賀・福岡にしかお店がありません。

やっと見つけた私のバッグ・ブランド

男女に関わらず、ファッションセンスは「足元とバッグ」だと信じて疑わない私。それは高級ブランドを持つということではないのよね。普段着にGUCCIやVUITTONはどう考えてもおかしいでしょ。でもこの歳になると、いつまでも合皮オンリーでもいられない。

去年、たまたま心斎橋そごうで見つけた「russet」のグリーンのバッグ。一目惚れして買った。

柔らかくなじみのいい皮。
なんてったって色がいい。


内側だっておしゃれ!
渋いパープルです。


そして今年買ったのはこれ!スカートにもパンツにも合う。
お値段がお手頃なのも気に入ってる理由のひとつ。


このタイプは大小2サイズありますが、私は小さい方のブラウンを買いました。写真↑はオレンジだと思います。

「russet」のウェブサイトは→こちら




納涼インテリアとお便り


ケータイを持たずにいつもお便りくれるお友達から
今年もまた手作りの葉書が届きました。

「部屋の電気を消してね」

浮かび上がるは夏の夜空に飛ぶ「はくちょう座」。
010101の信号では作れないメッセージ。

そして後ろにあるのはダイソーで揃えた納涼グッズ。
家の中はこの類であふれています。
夏が終わったらどーすんのよ私!と、オダギリジョー状態です。





こんにちは「オカヤドカリ」です

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今年はその筋じゃブームらしいオカヤドカリ。
中サイズ1匹、小サイズ2匹飼い始めました。
サンゴ砂を敷いた20センチ四方のハウス。
貝にはアートが施されていて、写真の子は「ハワイアンちゃん」と名付けられた、ヤシの木が描かれた貝にお引っ越ししたばかり。後ろに映る「ヤドカリランチ」は専用のごはんです。
昼間はほとんど砂に潜って出てこないんですが、夜にのそのそ出てきます。
サンゴ岩に登って転げ落ちて壁に当たり「コツン」と音がしたり、
なんともかわいいです。

追記:
7月15日午後10時35分
ハワイアンちゃんが「虹のハウス」にお引っ越しする一部始終を目撃!
両ハサミで虹のハウスの寸法をじっくりじっくり測定してから
腹を決めた!という感じだった。
いつもは首から上と長い手しか見えていないので
初めて人目にさらしたその下半身は・・・
いかにも「えび」の形態。
ちょっとしっぽが緑っぽかった。
上半身に比べて柔らかそうに見えたのが妙に生々しく気持ち悪いに近い感じ。
でもハウスに収まるとやっぱりかわいい。






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